知のトライアスロン知のトライアスロン

いちだい知のトライアスロンとは、
学生に「知る」・「考える」・「伝える」力と幅広い教養を身に付けさせることを目指す読書、映画鑑賞、美術鑑賞推進事業です。
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  • 美術展
    1
    イオンモール岡山5階 おかやま未来ホール
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    • 更新日:
      2026/05/18 19:39
      【学生】(情報科学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      この展示会は2025年にアニメ放送から30周年を迎えたことを記念して開催され、TVシリーズから劇場版シリーズまでの500点以上の貴重な資料が展示されていました。原画だけでなく、声優オーディション時の音声や戦艦の3Dモデルなどが展示されていました。
      この展示を通してエヴァンゲリオ全文表示
  • 映画
    3
    黒澤明監督、芥川龍之介原作
    ジャンル: 映画 / 映画
    推薦教員: 佐藤 深雪(国際)、附属図書館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2026/05/18 15:15
      【教員】附属図書館(事務局等)
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      おススメ度:
      2026年度 映画上映会 in Campusにて上映します。

      日時 5月21日(木)18:05~19:50
         (17:30~ 受付)
      場所 講堂大ホール
      講師 岩崎 貴宏 先生(芸術学部彫刻専攻 准教授)
      参加費無料、要申込(先着100席)

      タイトルは聞い全文表示
  • 美術展
    3
    ひろしま美術館
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    推薦教員: 芸術資料館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2026/05/18 12:40
      【学生】(芸術学部)
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      おススメ度:
      作者ごとに絵の特徴が全くちがっていて面白かった。
      モネの「セーヌ河の朝」が特に印象に残っている。
      朝焼けらしい空のグラデーションと河の反射が綺麗に表現されていた。
      もうひとつ、アンリ・ル・シネダルの「エタプル、帰りくる羊の群れ」も印象的だった。
      牧場の人達や羊に差し込む光全文表示
  • 美術展
    1
    福岡アジア美術館
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    • 更新日:
      2026/05/17 17:06
      【学生】(芸術学部)
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      1いいね
      おススメ度:
      アジアの個性豊かな文化や歴史を作品として形にした、コレクション展。東アジア、南アジア、東南アジアの三つのエリアに分かれて、テーマごとに展示が行われている。

      気に入った作品を二つ紹介する。

      「夢」 バダムジャヴィン・チョグソム

      男が馬に乗っている絵だ。
      まず、男全文表示
  • 図書
    1
    原作:デール・カーネギー、脚本:歩川友紀、漫画:青野渚・福丸サクヤ - 創元社
    ジャンル: 総記 / 総記
    • 更新日:
      2026/05/17 13:13
      【学生】(情報科学部)
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      おススメ度:
      会社の経営者などを中心に読み継がれているD・カーネギーの「人を動かす」を現代の日本の会社を舞台にしてマンガ化されています。原作が300ページを超える古典で、読んでみたいけれど手を出しづらいという人にとてもおすすめです。
      マンガパートとその後に説明パートがあるので、教訓について深全文表示
  • 映画
    1
    コンラート・ヴォルフ
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/05/15 14:22
      【学生】(芸術学部)
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      2いいね
      おススメ度:
      ソ連傘下の東ドイツの話。彫刻家である主人公は、芸術が歓迎されていないムードの時代で芸術の存在意義について考え悩む日々を過ごす。全体主義によって陰鬱な雰囲気が蔓延る中、主人公が作ったのはまさかの全裸の男の銅像。場の空気が凍る。
      クスッと笑える場面が多くあるなかで見えてくる登場人物全文表示
  • 図書
    4
    雨穴 - 飛鳥新社
    ジャンル: 文学 / 日本文学
    • 更新日:
      2026/05/15 13:45
      【学生】(情報科学部)
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      1いいね
      おススメ度:
      この作品は映画を見たことがありこの機会に原作も読みたくなり読んでみました。映画版では激しいホラー要素が見どころでしたが.原作である本のほうでは少しずつ間取りのミステリーを解いていくこの差にワクワクしました。映画ではなかった不気味な背景や、登場人物の深い心理描写に1度見たことある作全文表示
  • 図書
    2
    細田 守 - 角川文庫
    ジャンル: その他 / その他
    • 更新日:
      2026/05/15 13:43
      【学生】(情報科学部)
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      1いいね
      おススメ度:
      主人公の鈴は父を亡くし現実世界に心を閉ざしていたものの、インターネット上の仮想空間で段々と自分を表現していく姿が印象的。インターネットに居場所を求める人も少なくない今の時代について考えさせられる、そんな作品だと感じた。歌や日記に思いを乗せることで気持ちが晴れる人もいると思うし、そ全文表示
  • 映画
    1
    ダミアン・レオーネ
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/05/15 09:15
      【学生】(情報科学部)
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      2いいね
      おススメ度:
      ホラー映画に耐性がある人でもキツイ、とにかくグロイ作品
      殺人鬼のピエロが一言もしゃべらずに、様々な方法で惨殺していくホラー映画です。
      キャッチコピーによると上映されたときに、失神する人や、嘔吐する人が続出したそうです。
      ホラー映画が好きな人や、とにかく騒ぎたい人にはお勧めな全文表示
  • 映画
    2
    マイケル・アリアス監督 - アスミック・エース
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/05/14 09:35
      【学生】(芸術学部)
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      おススメ度:
      初めて見ました。作中では、説明が丁寧にある訳ではないので、自分なりに理解しながら鑑賞しました。
      主に子供とヤクザが登場するお話で、シロとクロと呼ばれる少年たちの絆や大人の勝手な行動に抗う子供がテーマに描かれています。そこに、松本太陽なりのテーマに対する答えが独特な画面の動きや人全文表示