知のトライアスロン知のトライアスロン

いちだい知のトライアスロンとは、
学生に「知る」・「考える」・「伝える」力と幅広い教養を身に付けさせることを目指す読書、映画鑑賞、美術鑑賞推進事業です。
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  • 図書
    2
    内田良著 - 東洋館出版社
    ジャンル: 社会科学 / 教育
    • 更新日:
      2018/04/26 09:46
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      私は、中学生で部活動をしていた時に練習量が多いと感じていたこともあってこの本を読んでみることにしました。この文献では、今の日本の部活動の実情が知れるとともに今後の展望なども述べられています。また、生徒の立場からではなく教員の立場でも述べられています。実際の元教員の方へのインタビュ全文表示
  • 図書
    3
    菊原智明 - 星海社
    ジャンル: 社会科学 / 教育
    推薦教員: 青山 正人(情報)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/04/26 09:42
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      本の表紙を見たときに、珍しい本だと思い興味が湧きました。また、数年後には就職しなければならないから読んでみることにしました。面接の裏側や真実がたくさん載っていて読んでいるうちに面接という堅苦しいイメージから実はそうなのかと少し安心できるような作品でした。そして、ウソをつくというこ全文表示
  • 美術展
    2
    広島市立大学 芸術資料館 5階展示室
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    推薦教員: 芸術資料館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/04/26 09:38
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      市立大学に美術展があるということで行ってみました。私が一番印象に残ったのは、゛Stand Up!” Seriesという作品です。既製品の犬の置物を再構成している点にまず驚きました。壊しているのにバランスよくたっているのは巧妙な技術が必要だと感じました。きれいに出来上がっているのも全文表示
  • 図書
    1
    貫成人著 - 筑摩書房
    ジャンル: 哲学 / 哲学
    • 更新日:
      2018/04/25 11:19
      【学生】(国際学部)
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       高校の倫理とかでなんとなーく哲学者の名前はわかるけども、大学に入ってみてこれらの哲学のことを知るうちに、哲学者たちは今までの哲学者を批判なり、再考なりして成り立っていることに気がついた。今思えば「絶対」とか「認識」とか意味不明な言葉だらけでわかりづらい。それらの言葉を、哲学者を全文表示
  • 図書
    1
    星野源著 - KADOKAWA
    ジャンル: 文学 / 日本文学
    • 更新日:
      2018/04/24 13:24
      【学生】(国際学部)
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      ずっと笑っていたエッセイ。星野源さんは歌手と俳優と声優として知っていたが、これほど文章を書くのもうまいとおもわなった。「ダ・ヴィンチ」という雑誌で少しだけ読んでみたときにこの本を読んでみたくなった。明るくて、出来事を素敵な方向にとらえている、彼みたいな人生を歩んでみたい。
  • 映画
    7
    バイロン・ハワード, リッチ・ムーア監督 - ディズニー
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2018/04/24 10:14
      【学生】(国際学部)
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      動物たちの世界が舞台というあらすじしか知らなかったため、予想以上におもしろかった。彼らの世界の関係性や、偏見、固定観念も描かれていて、人間の世界にも共通して言えることだなと感じる。自分たちと照らし合わせながら見ることで、さらんい深い見解を持つことができそうな映画でした。
  • 図書
    1
    中村桃子著 - 岩波書店
    ジャンル: 言語 / 日本語
    • 更新日:
      2018/04/23 15:22
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      この本は女ことばを中心に日本語の歴史について書かれている。文学作品や論文などを引用し、その時代の女ことばはどういう意味を持っていたか説明されている。

      女ことばは日本語特有のもので、多言語にはあまり見られない。そんな女ことばは日本と日本語に大きな影響を与えてきた。
      江戸時代全文表示
  • 図書
    1
    渡辺格 - 同文書院
    ジャンル: 哲学 / 哲学
    • 更新日:
      2018/04/23 08:33
      【学生】(芸術学部)
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      おススメ度:
      最後の2行、それまでの物語の全てが震えとなって、全身に響き渡りました。
      これほど読みやすい本は今までになく、時間がない人や難しい本が苦手な人にはぜひ読んでほしい一冊です。
      「なぜ、死ぬか。」
      作者の渡辺格さんは幼少に数々の身近な死を体験しており、病弱な無神論者である彼には、全文表示
  • 図書
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    開発社著 - PHP研究所
    ジャンル: 総記 / 総記
    推薦教員: 弘中 哲夫(情報)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/04/20 11:00
      【学生】(情報科学部)
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      私は人工知能に興味があり、この本を手に取りました。内容はとても面白くて読むのが楽しかったです。人工知能について何も知らなくても楽しめると思います。特に、ロボットなどに興味があるかたはおすすめです。これを機に私はAIだけでなくロボットや人の脳に関心を持つようになりました。さまざまな全文表示
  • 美術展
    2
    広島県立美術館
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    推薦教員: 芸術資料館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/04/20 09:50
      【学生】(国際学部)
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      美しいドレスを見てみたくて、初めて県立美術館に行ってきた。2点ほど大きなドレスが飾られてありみとれた。これを着てあるくのはとても大変そうだけど、やはりそれだけの美しさがある。また、年月が経るとともに変化していくドレスを見るのも楽しかった。腰辺りからふんわりと広がるドレスも良いけど全文表示