知のトライアスロン知のトライアスロン

いちだい知のトライアスロンとは、
学生に「知る」・「考える」・「伝える」力と幅広い教養を身に付けさせることを目指す読書、映画鑑賞、美術鑑賞推進事業です。
  • コメント投稿
    学生、教員の方はこちらをクリックして推薦コメントを登録してください。
  • 推薦作品検索
    推薦作品を検索したい方はこちらをクリックしてください。
  • 講義レポート登録
    学生の方はこちらをクリックして講義レポートを登録してください。

最新のコメント

  • 美術展
    1
    ソウル市立美術館
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    • 更新日:
      2018/10/21 11:38
      【学生】(芸術学部)
      リプライ: 0
      1いいね
      おススメ度:
      まさにこれを観るために韓国に来たと言っても過言ではない。訪れたのが秋夕中だったので入場料が無料であったが、それにもかかわらずとんでもないボリュームだった。映像やインスタレーションをふんだんに盛り込んだ展示で、ずっとここに居たいと思わずにはいられなかった。
      まず最初に目に入るのは全文表示
  • 美術展
    1
    D-museum
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    • 更新日:
      2018/10/21 11:19
      【学生】(芸術学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      韓国オクス駅から徒歩15分あたりの、インスタ映えすると話題の美術館に行った。館内は撮影可能で、しかもとにかくオシャレだった。写真に撮られることを前提にレイアウトされた展示はスッキリとしていてとても気持ちが良く、観客は若い人が多かった。絵画や映像作品などもあり、見応えは十分にあった全文表示
  • 図書
    7
    大鐘良一著 - 光文社
    ジャンル: 自然科学 / 化学
    推薦教員: 塩田 芳丈(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/10/19 15:04
      【学生】(国際学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      今まで、謎に包まれていた宇宙飛行士選抜について書かれた本である。最終選抜試験ということで、最終候補者十人に注目して書かれている。
      この本を読んで驚いたのが、宇宙飛行士は究極に人間性が問われるということだ。リーダーシップとフォロワーシップの両方の重要性、仲間との協調性、コミュニケ全文表示
  • 図書
    1
    新井 紀子 - 東洋経済新報社
    ジャンル: 技術.工学 / 技術.工学
    • 更新日:
      2018/10/19 14:57
      【学生】(国際学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      東ロボくんプロジェクトを行った新井紀子さんが最先端のAI、これからのAIについて書いた本である。
      AIブーム、時代の流れやAIとAI技術の言葉の混同について書かれていてとても興味深かった。
      第一次AIブーム(1950年代〜1960年代)
      チェスや将棋のルールのようにある限全文表示
  • 図書
    1
    北野武 - 幻冬社
    ジャンル: 社会科学 / 社会
    • 更新日:
      2018/10/19 14:51
      【学生】(国際学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      北野武さんが道徳について書いた本である。たけしさんらしく面白い視点かつ本質を捉えた意見でとても面白い。
      例えば、老人を大切にさなきゃいけない理由!
      年寄りは昔からずっと年寄りだったわけではない。何十年も働いて、税金を納めてきた人たちがいるから今の日本がある。電車に乗れるのだっ全文表示
  • 図書
    1
    竹内一正 - ダイヤモンド社
    ジャンル: 産業 / 畜産業.獣医学
    • 更新日:
      2018/10/19 14:46
      【学生】(国際学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      テスラやスペースXと世界の最先端を進んでいる企業を創業し、トップに君臨しているイーロン・マスクについて書いてある。また、この本はイーロン・マスクについて書いただけではなく、多くの著名人を例に挙げ、わかりやすく書かれたものでもある。
      例えば松下幸之助の水道哲学
      昭和初期、日本は全文表示
  • 図書
    1
    堀江貴文 落合陽一 - SBクリエイティブ
    ジャンル: 産業 / 産業
    • 更新日:
      2018/10/19 14:32
      【学生】(国際学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      堀江貴文さんと落合陽一さんがコラボし、10年後の職業について書いた本である。世の中で今何が起こっているのか、将来がどうなっていく可能性があるのか知ることができる。
      印象に残ったのは、キャリアというものの成り立ちや、今ある事務作業についてだ。
      ・フランス人権宣言が制定された1全文表示
  • 図書
    1
    堀江貴文 - 光文社新書
    ジャンル: 社会科学 / 教育
    • 更新日:
      2018/10/19 14:25
      【学生】(国際学部)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      ホリエモンこと堀江貴文さんが教育について切り込んで書いた本である。この本は題名通り、教育が洗脳であり、人が挑戦の挑戦に対する抑制が教育により働いているということが書かれている。
      1つ例に挙げると、企業が求めている人材は、学校でいい子にしている人である。詳しくいうと受験のため、全文表示
  • 美術展
    1
    芸術資料館展示室
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    推薦教員: 芸術資料館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/10/17 12:10
      【教員】芸術資料館(事務局等)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      学生企画作品による現代美術の展覧会です。
      日常的に扱われるさまざまなモノを作品のベースとし、人間と人間以外の曖昧な領域に思考を巡らせる展示となります。この世に存在するモノとモノの狭間に、何か見るものに新しい示唆を与えてくれるかもしれません。
  • 美術展
    1
    芸術資料館展示室
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    推薦教員: 芸術資料館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2018/10/17 11:55
      【教員】芸術資料館(事務局等)
      リプライ: 0
      0いいね
      おススメ度:
      国内外で活躍され、迫力ある大画面作品で定評のある京都造形芸術大学教授、菅原健彦氏の個展です。大作を中心にスケッチや下絵、下図、アトリエ写真なども展示します。