知のトライアスロン知のトライアスロン

いちだい知のトライアスロンとは、
学生に「知る」・「考える」・「伝える」力と幅広い教養を身に付けさせることを目指す読書、映画鑑賞、美術鑑賞推進事業です。
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最新のコメント

  • 映画
    2
    山下 清悟
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/04/13 18:58
      【学生】(情報科学部)
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      おススメ度:
      本作はいわゆる”ガールミーツガール”と呼ばれるカテゴリの作品です。

      親元を離れ、東京で一人暮らしをしながら、学年トップの成績を維持し、生活費だけでなく学費までも自力で稼ぎだす限界天才女子高生”酒寄彩葉”、
      月が退屈だからと地球へ逃げ出してきた月人”かぐや”、この2人を中心全文表示
  • 映画
    2
    塚原あゆ子
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/04/13 16:19
      【学生】(情報科学部)
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      おススメ度:
      物流会社に起こった事件の話。
      届いた箱を開けると爆発するというテロについての話だ。
      MIU404とアンナチュラルの世界線が交わって展開されていくということでMIU404をリアタイしていた身としてとても楽しみにしていたのだが、嶋と伊吹のペアの登場シーンが思ってたより短くて少し残全文表示
  • 図書
    5
    梨木香歩 - 新潮社等
    ジャンル: 文学 / 文学
    • 更新日:
      2026/04/13 16:02
      【学生】(情報科学部)
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      おススメ度:
      おばあちゃんと孫の話。
      このおばあちゃんがなかなかの曲者でして、海外出身で常に家事など家の周りのことをしているおばあちゃんは魔女だった。
      ある日、不登校の主人公がおばあちゃんの家に行き、祖母が魔女であると知る。
      魔女になりたい主人公はおばあちゃんのいうことを聞くのだが、自分全文表示
  • 美術展
    7
    広島県立美術館
    ジャンル: 美術展 / 美術展
    推薦教員: 芸術資料館(事務局等)
    教職員推薦
    • 更新日:
      2026/04/13 15:22
      【学生】(芸術学部)
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      おススメ度:
      絶対に人生で一度は見るべき展覧会
      テレビなどで古代エジプトについて知る機会は今までたくさんあったが、まさに百聞は一見にしかずだった。どれも何千年以上前だとは思えない精巧さで、どれだけ発達した生活をしていたかが伺える作品たちは間近に見ないと勿体無い。絶対にまた行きたい。
  • 図書
    2
    岡田尊司 - ポプラ社
    ジャンル: 社会科学 / 社会科学
    • 更新日:
      2026/04/13 15:05
      【学生】(芸術学部)
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      おススメ度:
      母親という呪縛から抜け出そうとする手助けをしてくれる本。
      親に手をかけてもらえなかった人、親から過剰な干渉を受けて育った人は、やっとわかってくれる人に出会えたと思うかもしれない。
      筆者の記録のための本という印象を受けたため、悩みながらこの本を仕上げたのではないかと思い筆者の優全文表示
  • 図書
    3
    成田悠輔著 - SBクリエイティブ
    ジャンル: その他 / その他
    • 更新日:
      2026/04/13 11:50
      【学生】(情報科学部)
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      3いいね
      おススメ度:
      この作者にしか描けない切り口が今までにない非常にユニークな本

      現代が抱える「民主主義」と「資本主義」の相互関係に限界が達しているという問題を提起して、その問題を緩和に向かうために、選挙制度そのものの変革や、アルゴリズムを用いた「無意識民主主義」などの様々なアイデアを提唱して全文表示
  • 映画
    1
    松本 優作
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/04/12 20:26
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      This is I は、当時の時代背景の中での当事者の苦労や、周囲の人々の反応について知ることができる作品だった。はるな愛のこれまでの苦労や、明るさの裏にある過去が印象に残った。

      また、お世話になった医師との関係性や、その支えの大きさにも心を打たれた。支えてくれる人の存在の全文表示
  • 映画
    1
    水野 格
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/04/12 20:14
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      侵入者たちの晩餐は、バカリズムが脚本を手がけた作品で、会話のやりとりや流れがとても面白いと感じた。

      俳優さんたちの演技も自然で、リアルなやりとりが印象に残った。話が進むにつれて、登場人物それぞれの背景や侵入した理由が少しずつ明らかになり、それぞれがつながっていくところが特に全文表示
  • 映画
    3
    永井聡
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/04/12 20:04
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      爆弾は、次の被害現場がどこなのかを会話から推測していく展開が面白く、見ていて引き込まれた。少しずつヒントが出てくる中で、それをどうつなげるかを考えながら見るのが楽しかった。

      特に佐藤二朗の演技が印象的で、普段の面白いイメージとは違う狂気的な役柄がとても迫力があった。表情や話全文表示
  • 映画
    3
    三池崇史
    ジャンル: 映画 / 映画
    • 更新日:
      2026/04/12 20:01
      【学生】(国際学部)
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      おススメ度:
      でっちあげは、どちらの主張が正しいのか分からないまま話が進んでいくところが印象に残った。見ている間ずっとハラハラして、展開に引き込まれた。

      特に綾野剛の演技が印象的で、表情や雰囲気から感情が伝わってきてすごいと思った。どちらが本当のことを言っているのか考えながら見るのが面白全文表示